無料の建築ツール

Minecraft ドット絵ジェネレーター

好きな画像をアップロードして、Minecraft のブロックに変換します。サイズとブロックの種類を選べば、必要なブロック数がすぐ分かります。手で建てても、関数ファイルで一気に置いても OK。

  • ブラウザだけで画像をブロック化
  • スタック数つき素材リスト
  • PNG と Java .mcfunction を出力

ドット絵の設定

サンプルで試す:

96 × —

高さは画像の比率に合わせます。最大 256 × 256。

使うブロック

少なくとも 1 つは選択したままになります。

建てる向き(.mcfunction)

Java 版:データパックに入れ、左下の角に立って /function を実行します。透明な部分は空気のままです。

プレビューを準備しています…

建て方

3 ステップで画像を Minecraft に

  1. 01

    画像とサイズを選ぶ

    大きな形で色数の少ない画像ほどきれいに仕上がります。サバイバルなら幅 32〜64 ブロックから、クリエイティブなら 256 まで作れます。

  2. 02

    手に入るブロックを選ぶ

    コンクリートは発色が最も鮮やか、羊毛は序盤でも集めやすく、テラコッタは落ち着いた肌色や土の色を補います。持っていないものはチェックを外しましょう。

  3. 03

    素材を集めて建てる

    素材リストを見てブロックを集め、プレビューを 1 行ずつ見ながら建てます。Java のクリエイティブなら .mcfunction で一度に配置できます。

FAQ

Minecraft ドット絵についての質問

ドット絵に向いているブロックは?

コンクリートは色が最もはっきりしています。羊毛は安く、羊から簡単に集められます。テラコッタはくすんだ茶色・ピンク・肌色をカバーします。3 つを組み合わせると元の画像に最も近くなります。

どのくらいの大きさにすればいい?

顔やロゴなら幅 32〜64 ブロックで十分見分けられます。大きいほど細かく表現できますが、ブロック数も大きく増えます。スライダーを動かすとブロック数がすぐ更新されます。

ディザリングとは?

色の誤差を周りのブロックに分散させ、遠くから見たときのグラデーションを滑らかにする処理です。ロゴやドットキャラ、単色の絵ではノイズが増えるだけなのでオフにしましょう。

.mcfunction ファイルの使い方は?

Java のワールドにデータパックを作り、data/<名前空間>/function にファイルを入れて /reload。左下の角になる場所に立って /function <名前空間>:<ファイル名> を実行します。チートの許可が必要です。

Bedrock 版でも使える?

プレビューと素材リストはどのエディションでも使えます。.mcfunction は Java のブロック ID を使うので、Bedrock ではプレビューを見ながら手で建ててください。

画像はアップロードされますか?

いいえ。縮小と変換はすべてブラウザ内で行い、サーバーには送りません。