無料の建築ツール

マイクラのブロックグラデーションジェネレーター

2〜3 色を選ぶと、そのあいだをつなぐブロックを 3〜16 個で並べます。壁のグラデーション、屋根の色の移り変わり、地形のつなぎ、次の建築の配色づくりに。

  • 2〜3 色の指定
  • 3〜16 ブロック
  • 70 種類のブロックから選択

グラデーションの設定

プリセットから始める:

色
8
ブロックのグループ

少なくとも 1 つは選択したままになります。

できたグラデーション

  1. 1Gold Block一致度: 近い
  2. 2Yellow Concrete一致度: まあまあ
  3. 3Orange Wool一致度: まあまあ
  4. 4Orange Concrete一致度: まあまあ
  5. 5Red Wool一致度: まあまあ
  6. 6Red Terracotta一致度: まあまあ
  7. 7Pink Terracotta一致度: 近い
  8. 8Purple Terracotta一致度: 近い

色は CartoVoxel が独自に求めたブロック表面の平均色で、Minecraft のテクスチャではありません。木や鉱石など模様のあるブロックは平均色よりにぎやかに見えるので、ゲーム内で確認してください。

使い方

2 色からブロックの配色へ

  1. 01

    色を選ぶ

    プリセットから始めるか、始まりと終わりの色を自分で選びます。中間色を足すと、夕焼け空や土→草→石のような 3 段階のグラデーションも作れます。

  2. 02

    長さを決める

    グラデーションを何ブロックにするか選びます。短いものは屋根や縁取りに、長いものは壁・塔・地形に向いています。

  3. 03

    使うブロックをしぼる

    使いたくない、またはサバイバルで手に入らないグループのチェックを外します。同じブロックを 1 回だけにすればすっきりした配色、重複を許せばよりなめらかになります。

FAQ

マイクラのグラデーションのよくある質問

ブロックはどうやって選ばれる?

人の目が感じる色の差に近い CIELAB 色空間で色を混ぜ、各ステップでいちばん近いブロックを選びます。一致度は、各ブロックが目標の色にどれだけ近いかを表します。

ゲーム内と見た目が少し違うのはなぜ?

このツールはブロックごとに 1 つの平均色を使い、Minecraft のテクスチャは使っていません。コンクリートのようななめらかなブロックはよく一致しますが、板材・鉱石・レンガなど模様のあるブロックはゲーム内でにぎやかに見えます。

きれいなグラデーションのコツは?

隣り合うブロックの明るさを近づけ、模様の強いブロックは控えめに、長い壁ならステップを増やしましょう。テラコッタとコンクリートがいちばん均一につながり、羊毛はやわらかいパステル調になります。

ドット絵や地図アートにも使える?

使えます。ドット絵ジェネレーターは同じブロックの色を、地図アートジェネレーターは Minecraft の地図の色を使っているので、ここで配色を考えてからそちらで作れます。

統合版でも使える?

使えます。ここに出てくるブロックは両方のエディションにあります。コピーされる ID は Java の名前で、現在の統合版でもほとんど同じですが、コマンドで使う前にゲーム内で確認してください。